【東京銀器(金銀工芸)】純銀 飾り大盃 日の出鶴 C 4.0号

ローマ時代から、富の象徴や家宝として尊重されていた銀製品。日本でも、平安時代から銀の食器や酒器が作られ、江戸時代には簪(かんざし)・櫛・刀の鍔(つば)などに使われる銀製品を作る金工師と呼ばれる飾り職人が登場し、伝統工芸 「東京銀器」として広く知られるようになりました。現在では身近にご利用いただけるシルバーのインテリアやカトラリー・アクセサリーをはじめ、贈答品やコレクションとして置物・レリーフなどを多くの方にお喜びいただいています。 東京銀器(銀工芸)で探す 傑出した技と独創性で天皇陛下御即位礼記念作品の制作の栄誉をはじめ、「内閣総理大臣賞」「黄綬褒章」を受ける日本随一の金工作家大淵武則氏(号 光則)。ブランド 「光則」は、数千年来の伝統と文化を継承し、これからの銀器業界の発展と伝統工芸品の魅力を世に広めたいという大淵氏の願いのもと立ち上げました。常に新しい金銀工芸の世界・新技法を探求し続ける「光則精神」を持ちながら、高度な伝統技法・品質や創意工夫に極限までこだわり、ひとつひとつの作品を丁寧にまごころを込めてお客様にお届けするものづくりを実践しています。 光則(銀工芸)で探す

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